「事例に見るIoTのビジネスモデル」第六版を発刊

「事例に見るIoTのビジネスモデル」第六版を発刊

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事例に見るIoTのビジネスモデル第六版

2017年4月1日

「事例に見るIoTのビジネスモデル」第六版を発刊しました。

第6版では新たに2016年度MCPCアワード受賞7事例(以下参照)が加わり、合計26事例が掲載されております。
[第6版で新たに掲載の新事例]
・国立福井大学法人福井大学医学部「クラウド型救急医療連携システム」
・ダイキンHVACソリューション東京株式会社「あんしんスカイウェア」
・株式会社ジャパンセミコンダクター「スマートファクトリ「M3Visionモニタ」」
・富士通コネクテッドテクノロジーズ株式会社「広域鳥獣クラウド・プロジェクト推進事業」
・東日本旅客鉄道株式会社「次世代列車情報管理装置(INTEROS)」
・高崎市介護保険課「はいかい高齢者支援システム(GPS)」
・富士通株式会社「安全運転支援「FUJITSU IoT Solution UBIQUITOUSWARE FEELythm」
・シャープ株式会社「モバイル型ロボット電話 ロボホン(RoBoHoN)

例年通り、今後MCPC関連セミナー、MCPCイベントブース等で配布していく予定です。